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11.06.2011 

蛍袋

 0611 安藤雅信 ベージュ片口 3675円 「蛍を見にいってきました」とるみちゃん 貴志川のほとり 平日だったので人も少なくてきれいだったそう^^ そういえば おじいちゃんが昔よく 蛍袋に蛍を入れてくれました そんな話も 白い花の中で 蛍がぽっと光る様子 素敵だろうなあ kaori
11.06.2011 

芽キャベツのような

110609_105152.jpg 久しぶりにシュー生地を焼きました。 シュー生地が膨らんでいくのを見るのはいつ見ても楽しい(^^) オーブンの前で、この瞬間を撮れないかといろんな角度から撮ってみましたが、撮れませんでした…。残念(:_;) 芽キャベツみたいでかわいい! 一口で食べられる小さな小さなシュークリーム。 これからアラカルトなどでお出ししていくので、楽しみにしていて下さいねo(^-^)o るみ
10.06.2011 

「妻をよろしく!」

 

明後日6月12日(日)

小野町3階での茶会。

佐和ちゃん主催のこのお茶会は今回で3回目となります。

いつものゑびすでのお茶とお菓子とは一味違う

余暇を過ごしてみませんか?

お電話予約受付中です。

当日突然参加も可能とのこと!



半期に一度ぐらいだろうか。。電話の相手、

片淵くんの、

それはそれは心温まる内容で

今回のポスターのモデルにもなっている彼の妻ゆうこちゃんも

もちろん主催者で来てくれるから^^


  「妻を よろしくm--m」ですって~! 

 
返信:了解です。取って食いませんから
   ご心配なく。

相変わらずナカナカの仲良しぶりです。



                    y





                   

08.06.2011 

「負けた。。」と3回言っていた。

 

ライオンへ案内してもらった。


営業中の看板を信じるのに30秒かかった。


その間、ゾクゾクしながら上を眺めてみる


バッハのバルティータ第5番が流れていた。

女性オーナーが一人でいて

明らかに私より年上で深い年輪を感じるが

眼鏡の奥の瞳はタイタニックの晩年のローズを思い起こさせるほど

魅力的な女性。

すべて670円で統一された飲み物は昭和まるごとで、

レモンスカッシュとクリームソーダと奇跡的ミルクセーキは

格別な仕上がりだった!

何もかも計算しつくされている・・・

私には欠如している分野だ・・


衝撃的な敗北を感じた。


一緒に居た、大学時代の友人がおもむろに立ち上がった。

何か決意じみた鼻息さえ感じる。

彼女は元JAL客室乗務員をしていたくらいで椅子の間を

スス~と通り抜けオーナーに必死に語りかけていた。

「私をここで働かせてください!!」

きっと、こういっていたのだと思う。


”ライオン”名曲喫茶に「負けた」出会いだった。




          y









                 


08.06.2011 

るみちゃん。

 
小野町2階にいる、るみちゃんは

口を開けばお菓子のことだ。

たまに全く関係ないことから入っても

ご主人のことになり、

夫婦喧嘩のことになり

喧嘩の理由は、、TOPPOの取り合い らしい。


かわいい。


だから、新作スイーツは

きっと 美味しい。


今、ピンクのエプロンが似合うのは彼女だけだと

自信を持って言える。



         サクサクのミルフィーユを早く食べたい  y



            








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