12.05.2011 

新茶を楽しむ

 0511 「京都から一保堂さんが来てお茶教室をしてくださるんですよ。」 とお話すると たいていのお客様は 「あの一保堂??」とびっくりされます 「そうです。あの、一保堂です。」 幾分声が大きくなったりして(笑) 毎日のことだから 少しでもおいしいお茶を飲みたい お湯を沸かし、 急須に茶葉を入れ お湯を満たし、湯呑に注ぐ これだけのことなのに 淹れ方によって 同じ茶葉でも、全然違う 5月30日月曜日 夏のおもてなしのヒントやおいしさの秘密を教わり 新茶を楽しみませんか? お菓子も京都から持ってきてくださいます^^ ご予約073-425-1087 kaori
11.05.2011 

どうしても気になる

朝  車のラジオからこんなフレーズが ♪縄文土器 弥生土器    どっちも土器 どっちも好き~♪ えっ? かっこいいメロディとラップの曲なんだけれど 土器? お店に着いてすぐに オーナーとるみちゃんに歌ってしまい オーナーは ただ微笑み るみちゃんは 一日耳から離れませんでした・・と苦笑い 私も 縄文土器も弥生土器もどっちも好きです。 小学生の時の将来の夢は 考古学者だったんだから^^ 全体の詩、知りたいなあ。 kaori
10.05.2011 

significant others

 
ほぼ3年ぶりに訪れた、多治見の”ギャルリ百草”さん。

その抜目なき「空間の箱」に気を吹き込んでいる安藤ご夫妻。

帰り道、

いろいろなことを考えていました。

そしてふと、アナベルの言葉を思い出していました。


   絵を描くときの彼は、非常に研ぎ澄まされており

   私を5分間椅子にすわらせただけで、彼は私の全てを

   読み取っていました。彼は、私の肖像画を描きながら

   私自身を描いていないこともありました。反対に、

   彼の絵の中に全く違う人物が描かれているのに、

   これは私だと確信する時がしばしばあるのです。



お二人の穏やかで誠実なお話を聞いていると

自らの位置と覚悟のレベルに気づかされました。


はずかしい思いをすることは前に進めることなの!

すてきな春の一日でした。


和歌山のみなさん!

”安藤雅信展”  小野町にて、ほぼ380日後に・です。

       
   精進いたします!             

      


                     y






10.05.2011 

ゑびすのオムライス

 0510 大谷桃子 八寸皿 ゑびすのランチは一種類 このオムライスのみ たっぷりのきのこに人参やいんげんなど 野菜もたくさん入った黒米入り炊き込みご飯を 紀泉農場の平飼い草卵とバターでふんわりと包んでいます 自家製のピクルスと 野菜の葉や根っこ、皮から取ったスープベースで作る 季節のスープがついています 今は玉葱と春キャベツのスープ ブイヨンで作るスープと違い 優しく滋養たっぷりです まもなく ケチャップも有機トマトを使った自家製に変更予定 どうぞ お楽しみに♪ kaori
08.05.2011 

きっと笑顔がたくさん

 0508 八木橋昇 マグカップ ここのところ 母の日のプレゼントを探して、とおっしゃるお客様がたくさん 喜んでくれるかなあ~ お財布の事情もあって・・ などなど みなさん悩まれて 楽しんで*^^* このマグカップも かわいい女の子がお持ち帰りに。 お母さんは何でもうれしいよー と心の中で叫びながら^^ kaori
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