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29.04.2011 

シノブちゃん

 

写真家・前北桂像さんは最近鼻歌まじりで

小野町に自転車でやってくる。

でも

先日は奥様といっしょに車で来た。

それには理由があった。

明後日からはじまる彼の写真展に、なくてはならないもの。

”シノブちゃん”を抱いてこなければいけなかったのだ。


3階までの階段をあがるまでに、2回は頭の右らへんにキスをしていた。




こんな 枯葉もフンダンに 運ばれた。 


この連休は、前北桂像氏から目がはなせない!


彼の写真を語るには数十年早い気もする。


そんな 写真展がまもなくはじまります。


小野町デパート3階で、シノブちゃんと共にお待ち致しています。





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29.04.2011 

バニラアイスを乗せても

完熟バナナで焼きっぱなしのタルトを作りました。 タルト生地のバターの香りとアーモンドの香りがバナナと合って、焼きたてはそれはもういい香りでいっぱいになります。 プラス100円で自家製バニラアイスを乗せたら少しデザート風。 温めたタルトに冷たいアイスクリームをのせて、とろんと溶けた頃が食べ頃です。 甘いものが食べたい時にどうぞ♪ るみ
28.04.2011 

おさるになった気がしない

 先週から登場しているバナナのタルト 0428 生のバナナを食べると どうもおさるになった気がします ご先祖様だから仕方がないのか 生まれ年のせいなのか 初恋の君がおさるそっくりだったせいなのか るみちゃんの焼いたタルトを一口 さくさくタルト生地の上には しっとりアーモンドクリーム そして完熟バナナ うん おいしい。 オサルジャナイ*^^* kaori
27.04.2011 

和歌山ファンクラブ

いつも颯爽と 堺ナンバーの白いスポーツカーから降り立ち 登場する紳士 和歌山ファンクラブの会員で その散策の途中に小野町に立ち寄ってくれる アバロームで開催されていたロハスフェアで買ってきたよと 県立高校生が作ったレモンと 漫画だけれど面白かったと吉田松陰の本を下さり おいしいわらびもちまで 大阪でもなく京都でもなく なぜ和歌山に惹かれるのか 熱く語ってくれる 気候がよく土地も豊かなので人々に商売っ気が少ない いいものがたくさんあるのに 意外と他府県に知られていない 地味でいながら、紀州徳川家の文化はしっかりと息づいている ふむふむ 同じく大阪人の私もまったく同感です。 和歌山っていいよなあと しみじみおっしゃる紳士   ありがとうございます またお待ちしています^^ kaori
25.04.2011 

レイさんのたまご。

 

小野町デパート・ゑびすで食べていただけるランチはただ一種類。

”小野町の空の下、オムライスのにおいは流れる”から始まってから

もう5年になる、炊き込みオムライス。


だから 当然タマゴには気持ちがはいる。


そんな話題になんかなったことがないのに

レイさんは今日、ニコニコしながら玄関にあらわれ

最近ハマッテいる消しゴムで作る印鑑のはんこを押したメッセージつきの

手荷物を渡してくれた。


その中にこんなタマゴが入っていたの!


自宅で産まれたレイさんのタマゴ。


さあ、

明日、小野町のオムライスはまた一段とパワーアップしています。

きっと、先着5名さまはそのオムライスを食べることができます。



幸せを掴むのはあなた!



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