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06.12.2014
自分時間が流れているんだと、
今年最後の個・個展が気分を盛り上げてくれる。 深呼吸をしている感じ。 とても楽になって来た。 そのわけは、今日やっとわかった。 「ひとりひとり、自分時間が流れていいんだよ。 そしてそれは尊いことなんだよ」 と、彼らの作品は叫んでいるんだ。 苦悩の先にはシンプルな楽園が待っている。
04.12.2014
ありがと!チヨちゃん。
今日、真四角の箱に隙間なく並んだ淡いピンクのお花が届いた。 鳥みたいなチヨちゃんからだ。 「あなたの文はあたたかくてせつなくて、ギュっとする、、」と言うお手紙が添えてある。 誰にも見せてはいけない気がするから大事にしまっておこうと思う。 温かくてギューっと強く抱きしめてくれる彼女だから 大事に小箱にしまっておこうと思う。
03.12.2014
正憲さんとも話した
今日は、水曜日だ。 なのにおのまちは開店していた。 それは 井澤さんのせいだ。 「溢れ出すのに、休んでられっか!」という感じ。 毎日、どちらかお一人が在廊してくださる。 そして この展覧会を喜んでくださる。 どれだけ喜んでいるかというと、 彼らのうつわを見れば9割分かり、生身の彼らと話すとあとの1割がわかる。 会場内がイキイキと喜んでいるのを見て 私は冥利に尽きる。 一人でも多くの人に 正直な土の表現を受け止めに来て欲しい。 また一つ 知らなかった自分の中身に気づきに来て欲しい。
03.12.2014
今日は14時から
12月3日(水) 本日は14時~18時まで営業しております。
02.12.2014
告白
鳥かごを開けて見てください。 愛がいっぱい詰まっています。 この 陶器のうつわを 正憲さんがここに置きました。 ダンボールから新聞紙に無造作にくるまれたこのうつわを ふつうに大事そうに取り出しここにふつうに座らせていました。 「へ~ こんなふうに暮らしているんだ」 そしてふいにこのうつわの前で わたしはさちこさんに告白された。こ・く・は・く。 ショウさんにとってわたしはライバルだったけど 正憲さんにとってのライバルにもなってしまった。 ほんとに、、嬉しいんだか 悲しいんだか 。
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