31.10.2013 

期間限定 レアチーズムース 「ご甘美」

DSC08855 ふわふわのレアチーズムースの中に 甘酸っぱいラズベリージャムをアクセントに入れました。 ほのかな酸味と軽い口どけをお楽しみください。 福森雅武×白洲千代子展 期間と数量限定です。 明日から!
31.10.2013 

館内が輝いている

DSCF5719DSCF5706DSCF5728DSCF5727DSCF5729DSCF5726 千代子さんのジュエリーの日を追うごとに凄いこと! 見ているより、手に取るより、身に着けること、そして 共に時間を過ごすことで、底知れぬ妖しき魅力を発する。 Onomachi α館内全体がキラキラ輝いているから!
30.10.2013 

「今度は僕のママが料理するよ!」

写真 (53) 「11月2日(土)イノリ・ヴェルトお料理会は僕のママが仕切ります!  部長の背後からのプレッシャーに負けず張り切っています。  お楽しみに~♡」   
30.10.2013 

道歩ちゃんのアクアパッツァ

写真 (52) 道歩ちゃんは最高の笑顔で料理する。 彼女と食材と、出来上がってくるお料理が「!!!・・・!」の連続だ。 時々お鍋の外に狂喜乱舞で跳び出すこともある。 だから目の前にいる人は「はい!どうぞ!」の瞬間を待つ動物状態になる。 「ヨシ!」の合図でみんなはとびかかる。 今の季節、道歩ちゃんの頭の中はキノコのことでいっぱいだ。 先日も天野からの帰り道、山を下りなきゃいけないルートを逆行しそうになった。 「山の中のキノコが私を呼ぶんだよね~!」と言い訳していたが。 根っからの料理人だと惚れ惚れした。 うらやましい!
30.10.2013 

典雅王 - チェレビー

 音楽絵巻 典雅王 - チェレビー idea3 文化財の有効活用を目指すNPO・銀聲舎(ぎんせいしゃ。本部住所・和歌山県和歌山市/代表世話人・松尾 寛)は、平成25年11月4日(月・祝(文化の日の振替休日))午後2時より、和歌山市・Onomachi α(和歌山市小野町3-43/文化庁登録有形文化財・旧西本組本社ビル)にて、大阪市を本拠地とし国内外で活動する室内楽団・日本テレマン協会による音楽絵巻「典雅王 - チェレビー」を上演いたします。 「音楽絵巻」とは、日本テレマン協会が提唱する「関西発クラシック『国産』宣言」にもとづき、音楽演奏と日本独特の創作講談からなる音楽上演の一形式で、今回は日本テレマン協会会長・中野順哉氏の書きおろし脚本により、創作講談の部分を旭堂南左衛門氏が、リュートによる音楽演奏の部分を高本一郎氏が担当いたします。 主   催 銀聲舎 協   力 Onomachi α 日   時 2013年11月4日(月・祝(文化の日の振替休日))14:00~15:00(上演は14:15より40分程度) 入場は無料ですが、消防法の都合上、30名様限定となっております。満員の際はご容赦ください(後日YouTubeにてアップロードいたします)。 この催しは、2015年秋の「きのくに和歌山国体」にあわせて開催する「和歌山国際芸術祭2015」のプレイベントとして、 日本テレマン協会の設立50周年事業の一部として位置づけられています。 典雅王 – チェレビー のシナリオについて  今イスラム勢力の拡大とともに、中央アジアから連れてこられた遊牧民たちは、いつしかアナトリアの地で兵士となっていた。 しかし統治者たちが徐々に弱体化してゆくなかで、そんな兵士の中から台頭し、新国家を形成。 その名はオスマントルコ。 新国家は領土を増やし拡大してゆく。もはやだれもその歩みを止められぬと思った矢先、ティムールに敗北し、「夢の国」はもろくも分裂。 失意・分裂・裏切り…小国となった国に新たな王が即位。 若き王は国家再興をめざし、立ち上がるが… 日本の武家社会を彷彿させる、オスマントルコの物語。 創始者から国家誕生、コンスタンチノープル侵攻前夜までの歴史をもとに 新たに生まれる「平成の古典」――リュートとともに語る講談の美。 作家・中野順哉作・土耳古編「音楽絵巻」、乞うご期待!