archive
19.11.2019 

今後のお知らせ

  青木良太展 11月16日(土)〜24日(日) 12時〜18時お休み 20日(水) 作家在廊 16日(土) matohu 身に纏うこと 11月30日(土)〜12月9日(月) https://www.matohu.com/ 常設展示中はご予約のお客様のみとなります。 Onomachi αでお取り扱いさせていただいている作家の作品を一度にご覧になれます。 メールやお電話、フェイスブックのメッセージでご予約を是非お待ちしております。 TEL 073-460-2170
18.11.2019 

陶芸家 青木良太 そして

青木良太 陶芸展 今年で7年目、7回目の和歌山個展です。 1回目はとてもピリピリとしていて どこから切り出そうか、、と思うくらいの緊張感があったような記憶です。 だからトークショーのテーマも(打ち合わせができない状態のため)そのとき出たとこ勝負の運びだったような。。 私と全然違う人物なのに 多分、興味の分野が違う人なのにどうして(大変なのに)何年も展覧会をさせていただいているんだろう。 ここ数年はふと自分が不思議に思うことがありました でも 必ず初日には「じゃあ、来年もこの時期がいいよね!」と青木さんが言ってくださる。 そして今年のこのリラックス&幸せオーラ全開普通の表情。 させていただいてることは やっぱり自然の流れだったんだ、と。 3ヶ月前、ヤフーニュースで青木さんのご結婚があったとき うちのお客様の中には数名「あめでとうございます!!」とおのまちあるふぁにメールをくださいました。? 「はい、ありがとうございます!」と応えてから …親戚だったっけ?とこの時も自問自答していました。   今回も在廊されている時間は、陶芸家.青木良太、でしたがそれに加え 一人の魅力的な人間オーラも見せてくださいました 今後も作品の展開がますます楽しみです。 ファンの方々にその輝きをお伝えできればと思っています。    
14.11.2019 

いつも新しい目先 青木良太のうつわ

神様シリーズのお皿に迷い込んだうさぎは キラキラしすぎて一歩も動けませんでした、とさ。 これから次は スパイラルシリーズの小壺たち(新作)
10.11.2019 

ここに青木良太あり

スワロフスキーを ふんだんに装備した無敵!のうつわ、神様のassiette9 とても強い。 シルエットは当然ながら 中を覗くと吸い込まれるし 側面から裏面にかけても気を緩めない強烈なエネルギー どこに立ちたいのかは ストレートに教えてくれた assetté 5,6,7,8 は 新色も様々色鮮やかに展開されて 陶板皿の美しさ 使いやすく色とりどり欲しくなる豆皿の賑やかさ 錫カップの凛とした存在 コレクターがどれにしようか、、いっそのこと全部にしようか。。と悩む新作うつわたち 器に入ってしまって出てこない チムチムたち。 そして 堂々と鎮座する青木良太氏の2019 秋 の姿。 勇気を持って設営させていただきました(コウミエテアアナンデ) 今年もよろしくです!
06.11.2019 

青木良太 陶芸展

これです。 と言わんばかりのコバルトブルー 新作です 地中から来たものなのか 天空から降ってきたのか そのどちらとも違うところからやってきたのか いつも 青木さんの”新作”には「ふ〜」と一呼吸おいて眺めてみるし触れてみる 今回は、この撮影用の器の一つの箱に 「触れないでください」的な注釈があった(ちょっと誇張してます) 撮影するし検品するし、、触れないわけにはいかない(涙) もうこの段階で心臓がキシキシ痛み出す。 本番の会期中はひ弱な心臓は持ち堪えてくれるだろうか。。。 今年も青木良太氏、おのまちあるふぁで力の限りを魅せてくれます もう和歌山は近く感じてくれていることでしょう! 11月16日〜24日(会期中20日休み)