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22.04.2011 

ルミチャンに叱られる

 

朝の厨房に忍ぶ込む。

これは動物的直感だと思う。

セラピーヨーガのときの滋養溢れるご飯準備のときは

あんまり吸い寄せられるように意味なく入っていかないのに。


ルミチャンが冷蔵庫のあたりに移動した隙に

調理台にソソリよったら

・・やっぱりあった!

”バナナのタルト”。

バレリーナの靴をはいたルミチャンが小走りに駆け寄ってきて

きつく叱られた。

「ダメですよ!」

^^; 「はい。」

そう言って、なで肩になったわたしは階段を降りた。

こころに固く誓った。

「変装してお客さんになろう!」



                  y






22.04.2011 

 0422 八木橋昇 赤つち 水差し 漆以外で 初めて手にした赤の器が 八木橋さんの赤つちの碗でした 粉引や黒の器の中で 色を主張しすぎるわけでもなく でも しっかりと効いている 野菜の色も いつもと違う感じがして 新鮮な気持ちの テーブルになったことを思い出しました。 kaori
20.04.2011 

ライムブロッサム

 0420 無農薬ハーブをブレンドしたゑびすのハーブティーは二種類 こちらはライムブロッサムティー 黄色い花はカモミール 熱湯を注ぐと 花がふわっと泳ぎます ミントとメリッサのさわやかさと カモミールのほのかな甘みをどうぞ。 kaori
20.04.2011 

癒される時

 
 芸術とは

 しなやかなものである。

 しなやかは決して折れない。


 そして混沌から美しいは生まれる。

 整理から生まれるのはキレイである。

 美しいとキレイは違う。

 だから、整理をしないこと、自分を捨ててしまわないこと、

 自分を抱え込んでいくことが大切である。


画家の千住博さんがあるパーティーで若いアーティストに向けた

言葉です。


心が動いた時、 感動したときに

人は癒されていきます。


張り詰めたガラスは脆く弱いけど

壊れないしなやかさは

自分を客観視できて感動できる余裕がある。


この混沌からきっとしなやかさは生まれる!と信じよう。




              y






18.04.2011 

自信あるものしか載せてない読み物・ゑびすのメニュー!

 

ゆっくり読んでも30秒もかからない


このページは10秒もかからない。




毎月変わるうちの珈琲は”世界の車窓から”状態で、

今月はメキシコ vs ドミニカ共和国




もっと 自信が持てるように

ゆっくりと大事な時間を過ごせるように

「読ませたいんだ!貴方に・の本」を用意しておきます。



        

    ps ”成長が実感”できてよかったです・花の中2男子さま。




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